目次
腰痛
長男歩き、次男ベビーカーで出かける。
そして帰るときには、長男を抱っこ、次男ベビーカーで帰ってくることがある。
「抱っこがいい?ベビーカーがいい?」
と聞くと
「抱っこ!」
と眠そうな瞳で一生懸命にいうのだ。
「腰痛くなりそうだな」と思いつつも、ついつい抱っこで帰る。
すると案の定、翌日には腰がずーんと常に重くなっているのだ。

あまりにも疲れすぎてると何もできなくなる
「あぁ・・・動きたくない。でも動かないでいてもキツい・・・」
布団の上で、ぐいーんと腰をねじってみる。
しかし、こんなことでは腰の痛みは良くならない。

わかっているんです。
ここまで辛くなった腰の痛みをとるためには
ゆっくり体に向き合ってじんわりストレッチをしたり
マッサージにいくしかないのだ。
でももうそれすらもしたくない。
体がすっごくきついときは
絶対良くなるとわかっていても
行動を起こすことが億劫になるのだ。
まず食べたいもの食べる
私の場合、身体を動かしたくなくっても
食欲はある
なので
まずは好きなものを思いっきり食べるのだ。
ストレス発散のためではなく、
行動できるようになるまで
自分を持ち上げる栄養補給である。
中山式快癒器で腰をほぐす
糖分を補給すると
一時的に気分が上がりちょっとは行動できるようになる。
しかし、腰の痛みの原因が取り除かれたわけではないので
しばらくすると「動きたくない・・・」の状態に戻ってしまうのだ。
なので次は
中山式
徐々に自分を持ち上げていけばいい
体調がよくない時
